ボラカイ島情報いろいろ

ヘナ・タトゥ
旅行中だけの入れ墨
ボラカイに来たらその開放感に酔いつぶれるために普段は出来ないことをする。 ヘナ・タトゥはそのひとつ!!。ホントの入れ墨は出来ないけどせめて旅行中だけ やってみたい。ヘナ・タトゥなら1週間程度で消えてしまうし、日焼けを すれば逆入れ墨状態で残るしちょっとやってみてはいかがでしょうか? 値段だって200ペソ(2002APR現在)程度と高くはないし、デザインだって 沢山ある中から選ぶだけだし、腕や胸元に背負ってみては?? めびうすの経験上では、ビーチ沿いでやっているヘナ・タトゥは落ちが早いので オススメはタリパパの中央にある店。店内は涼しいし毎年行っているが 書くのも上手い。『 I wanna temporary tatoo. 』と言えば図柄を見せてくれる。 その中からお気に入りを選んで渡せば書いてくれる。

タトゥ屋さん

交渉人
何かと便利な交渉人
英語が少し喋れるのなら色々と交渉してくれる交渉人を見つけておこう。 交渉人と言っても本業ではなく、親切でしてくれるのである。 (マージンを貰っていると思うけど)お礼には夜とかにビールをおごるとかで かまわないと思います。めびうすの利用するホテル『 SEA GAIA 』の場合は ホテルでもレンタルなどのディスカウント交渉をしてくれるが、夜の遊びは そうもいかないので、見つけておくと便利。めびうすはホテルスタッフと 仲が良すぎるので勝手に交渉してディスカウントしてくれるが、判らなければ 中国系のチャイと言う奴が便利だ。( Always Thanks CHI )

覚えておくと便利?
普段は英語で十分だけど時にはタガログ語だって便利で 使える。ここから少しの間は、タガログ語のお勉強。
行き先を言う。
トライシクルなどで行き先を告げる場合に使います。
Sa 〜
サ 〜(例:サ タリパパ(タリパパまでお願い))
ここで止めて。
行き先を通り過ぎてしまったら。
dito
ディト (例:ディトナ(ここで))
高い(値段)
物価は安いが買い物時には絶対言う。
mahal
マハール(例:マハーァル(ハにアクセント))
女性をくどく際の文句
死ぬまで君を離さない。
magsasama tayo hanggang kamatayan
マグササマ タヨ ハンガン カマターヤン
Hしよう
女性の皆さんごめんなさい。
magtalik tayo
マガタリック タヨ

頼れる日本人
困った。その時頼れる日本人。
やっぱり何かが起きたとき頼れるのは現地に詳しい日本人。 何処にそんな人がいるんだ?と、困るかも知れません。 と言ってもHPを検索すれば何人かに絞り込まれてくるのですが、 掲示板でお世話になっている【ちぃ】さんこと
ホワイトブルーの千鶴さん。( サルヴァドール千鶴 )
オフィス:036-288-5349 国際電話の際は識別番号(010)と国番号(63)をまわして局番の036の0を 除いてくださいね。 ホワイトブルーへのリンク

食べ物
食べ物も沢山ありますが、まずは Squid Ballです。 小さめのたこ焼き位のサイズのイカのすり身?の団子を油で揚げた物で 1串に3個ついていて、たれは辛目と甘目の2種類が普通です。 もちろん自分で付けることも可能です。値段は1串10ペソ程度です。
昼間から売っていますが、夜になると店が増えてくるのが BBQです。 ソーセージをはじめ、手羽先や腸、何故かパンまで串焼きにしてくれる。 たれは辛目が多く値段はお店でまちまち。観光客が買うのとフィリピン人が 買うのでは値段が違うので、買いに行ってもらっている。
露店(テーブル1つ)もあれば売り歩いている人もいる ナッツ屋です。 ピーナッツやスナック菓子のようなものを売っています。 値段は10ペソ程度で、自分で選んで引きちぎって買います。 まずお釣りは持っていないので、ぴったり金額で払いましょう。(笑) 自分も無いときは仕方ないのでいっぱい買ってあげましょう

謝らない
何が起きても 謝らない、みんなみんな誰かのせい。 ホントにフィリピン人は謝ることを知らないんじゃ無いかと思うほど謝らない。 みんな誰かのせいにする。めびうすはタバコを吸わないが、一緒に飲みに行く時に スタッフ達に買ってあげるが、知らないうちに行方不明。何処に行ったの?と聞いても みんな知らない(仲良く分配したのかなぁ)。帰って来るのはその場にいない奴のせい。 『 MAYBE ......(誰々) 』と言われて終わり。預けておいた物が無くなっても 『 誰々に渡した 』とか言われそいつに聞くと『 誰々に渡した 』と返事が帰ってくる。 行き着く先は最初の当事者だったりする。????謎は深まるばかりだ。